沖縄ロケ支援

広告制作のプラナー、クリエイティブ・ディレクタとして20年以上の実績

ムービー、スチールの両方の現場を知っています

 

海外ロケ支援

現地に頼んだら驚くほど高い!という経験はありませんか?

予算が少ないからワンマンロケが必要というケースに柔軟に対応いたします


沖縄ロケ支援

慣れない土地でのロケは大変です。

沖縄には米軍や自衛隊基地も多いため、港湾関係のロケ申請先が必要な場合もありますし、ドローンの飛行禁止地域は事前申請で可能になる場所も多くあります。

 

離島と比べるときれいな海岸も少ないので、まさに情報戦!

ローコスト、短期集中のお手軽な場所から、絶景活かしのスポットまでご相談下さい。

 

お問い合わせが多いので、通常ロケ単位(ロケコーディネート)に加え、電話やメールでのアドバイスや情報提供、相談などにご利用頂ける『ちょいロケ』を追加いたしました。

目的に応じて、お気軽にご利用下さい。


ロケコーディネーター 1日あたり(日本語・英語)

沖縄ロケの実施にあたり、企画に沿ったロケーション情報、ロケハン実施などをサポート致します。

撮影許可打診、許可申請、米軍申請の必要性調査などカバーいたします。

その他、ライティング機器手配、現場クルーの手配など、ロケに必要な手配はすべてお任せ下さい。

 

必要日数目安

 ロケ相談〜アドバイス       1日

 ロケ申請、撮影打診       +1日

 指定先ロケハン(2−4箇所)  +1日

 ロケ企画をこちらが作成する場合 +3日

¥32,400

  • 在庫あり
  • お届け日数:1~3日

ちょいロケ(1相談、1時間以内)

沖縄ロケのアドバイスを1項目あたり、1時間あたりで相談できるパッケージです。

 「こういう画が撮りたいのだけど、いいビーチはない?」

 「必要な機材手配を頼みたいのだけどお願いできる?」

 

などなど、、、

1日単位の拘束は通常のロケコーディネーターの方がお得ですが、事前調査段階のお問い合わせなどはこちらをご利用下さい。

¥5,400

  • 在庫あり
  • お届け日数:1~3日

アシスタントカメラマン(ムービー) 1日(8時間)あたり

撮影経験3年以上のアシスタントを派遣いたします。

サブカメ、セッティング、フォーカス等、一通りの経験者です。

日程については要確認となりますので、予約前にかならずお問い合わせ下さい。

 

沖縄本島交通費込みとなります。

拘束時間延長の場合はご相談下さい。

 

¥32,400

  • 在庫あり
  • お届け日数:1~3日

アシスタントカメラマン(スチール) 1日(8時間)あたり

撮影経験3年以上のアシスタントを派遣いたします。

ストロボセット、カメラセッティング等、一通りの経験者です。

日程については要確認となりますので、予約前にかならずお問い合わせ下さい。

 

沖縄本島交通費込みとなります。

拘束時間延長の場合はご相談下さい。

 

¥32,400

  • 在庫あり
  • お届け日数:1~3日

現場一例

2018年4月29日30日 沖縄国際大学 Web CMのスチール記録を担当しました。


2018年3月 ヤンマー建機ドイツ法人

Yanmar Germany Compact AC社の工場VP制作

企画〜撮影〜編集迄を担当いたしました。(近日公開

 

 

2017年8月 ANA東南アジアリゾート特集 インドゴア編

スチール撮影を担当しました。




沖縄でのロケ支援

 

沖縄での最適なロケ実施や必要なチームの手配を提案をいたします。

市街地や夜間のドローンワーク、持ち込みにはかさばる機材レンタル、軍や自衛隊が管理する地域での撮影許可など、実績多数ですのでお任せ下さい!

 

沖縄本島の晴天率は38.0%〜61.9%!

 

沖縄本島は意外と天気が悪いのです。

特に日の出、日の入りなど、ロケ本隊が滞在中に撮影するのは難しい、ベストな天候での撮影素材などはご依頼が多いです。

 

ベストな絵作りを目指すのに最適です。

サンライズ、サンセットからマジックアワーまで。

安定した絵づくりのお手伝いをいたします。

 

ムービー、スチールロケに於けるすべての状況判断を、ロケ企画に基づいてアレンジいたします。

予算、日数、トーン&マナーについてのご相談を下さい。

ロケーションコーディネートから、撮影計画立案、サブカメラ手配、ライト機材、車両等、目的に応じたアレンジを致します。

撮影小物、大道具もおまかせください。

廃墟、空き家、民泊物件のロケアレンジなども。。。


海外でのロケ支援

 

言葉や環境の自由度が下がる海外ロケは国内に比べて割高になりがちです。
コミュニケーションは言葉の面以外にも文化芸術的な感覚も異なりますので、どのようなものをどのように撮りたいのか?

日本的な表現、ネイティブ的な表現など、柔軟なワークフローをいつでも、どこでも安定して行うことが何よりです。

現地への日本語依頼は安心感はありますが高く付く場合が多いです。

 

渡航経費、滞在費等は割安に済まさないと制作予算が削られます。 

当社はアジアを中心にTVや雑誌等のCM専門に現地制作を行ってきましたので、各国であてにできるムービーチームのコネクション、欧米人ビデオグラファーなど、いつもと違う視点での撮影アレンジなどに定評があります。

現地では厳しかったマレーシア、インドネシアでの4Kムービー制作も2015年にはいち早く実現させました。

リサーチ、アレンジ、現地同行など、ムービーにおいては貴社チームに入り、スタッフとして機能します。

 

スチールロケに於いては、より機動力を発揮できます。

英語、中国語圏では通訳は必要ありません。

ロケと同時に政府観光局や大規模イベント実行委員会などを訪問して、素材提供を受けるなど柔軟に対応できます。

 

氷点下14度の夜間撮影など、局地的な状況でのネイチャーロケ、日本とは異なる規制地域でのドローン飛行、撮って仕切るワンマンオペレーション等に定評があります。